| 正式名 | レーベリヒト・カルステン・シュヴィアース |
|---|---|
| 登場作品 | 白樫のとまり木亭 |
| 性別 | 男 |
| 年齢 | 19歳 |
| 身長 | 178 |
| 誕生日・星座 | 8/4・獅子座 |
| 血液型 | ? |
| 出身地 | シュヴィアース領シュヴィアース領主邸 |
| 一人称 | 俺 |
| 二人称 | お前 |
| 趣味 | ダチと遊ぶ、飲みに行く、女遊び |
| 特技 | 友達を増やす、スマイル(0sp) |
| 好き | 金、酒 |
| 嫌い・苦手 | 押し付けてくる人、野菜(主に葉物、特に繊維強く残ってるやつ) |
貴族シュヴィアース家の傍系カルステン家の放蕩息子。 カルステン家はシュヴィアース家当主の膝下に屋敷を持ち、 人並み外れた美貌の為か当主に大事にされている。 レーベリヒトもそうして甘やかされて育った一人っ子ゆえ、 シュヴィアースの膝下を遠く離れたリューンまでふらふら遊びに出ている始末なんだとか。 時々心配した母親からものすごく長い手紙と小遣いが送られてきている。 エヴェリンは親戚に当たる。
行動に違わず性格は奔放そのもの。 思った通りに行動し、嫌なことはしたくなーい。 でもおだてたり頑張ったらかっこよさそーな気がするなら頑張っちゃう。 自分の顔面に自信があり、自分と付き合う事は誰にとってもお得かなと思ってる。 その上であっさりした性分なので嫌がられたらさーっと離れるし、 好意的に接する人の事はどんなに短時間の同席でも覚えててくれる。 意外と記憶力が良いらしい。
下町でよく遊ぶ為盗賊紛いの事を多少嗜む(?) 自分の尺度の正義感の範疇内でのみの話だが、手癖も悪い。 そこそこの長身の割に身のこなしが速い方。 一対のダガーを扱い、さっさと状況を切り抜けたり逃げたりするのが得意。